なんと・・・リック・ルービンだって!!(wikipedia:Rick Rubin)
まじ?
ちょっと期待しちゃうんだけど。
まじで。
リックと言えば
wikiで見てもらえればわかるとおり
数々のアーティストの名盤を手がけてる人で
スレイヤー、レッチリ、SOAD、ビースティーボーイズ、スリップノット
その他もろもろ。プロデュースCDの一覧はwikipedia:Rick Rubinで
スレイヤーやレッチリ、SOADなんかは
もう自分もお世話になりまくりのCDばっかり。
この人はデフジャムレコーズというヒップホップ専門のレーベルを
創設した人で、白人なのに黒人社会のジャンルに踏み込んだ人。
そして、スレイヤーの名盤「Rain in blood」を手がけたことでも有名でしょ?
その後はレッチリも「blood suger~」からずっと手がけてるし
カリフォルケーションなんて最高だったわけで。
そのときのバンドの勢いというか空気感を凝縮することが上手いのかも。
SOADを最初からずっとプロデュースしてるけど
これも良いし。
夏にはリンキン・パークもアルバムを発売予定だけど
これもリックがプロデュース。
そしてメタリカ。
うーん、楽しみすぎる。
一体どんなアルバムになることやら。
ボブ・ロックはライブのような臨場感があって
すごく好きな感じだったけど
「st.anger」でもう究極のライブ感ができあがったから
これ以上はないだろうな・・・って思ってたし。
でもLord/Relordは楽曲ははずれが多いけど音質は
最高だったな・・・。
とにかくリックによって楽曲に変化がでるのも期待できるしね。
うー来年か今年の末か・・・楽しみすぎる。
まぁ、スレイヤーみたいにはならんだろうけど
音の重圧さというか空気感は期待大だな。
あの生生しいのに高音質なものってのは
そうはできん。
ソース:metallica.com
TB:いかんともしがたい様、メタル三面記事様
ちなみに・・・
いかんともしがたい様
わたしゃ、ルービンが手がけたCDは
17枚でやんした・・・。
wikiみてThe Four Horsemenって一度手に持ったけど
棚に戻したのをふと思い出しましたwww
まさかルービンだったとはwww
アルバムタイトルの最後にeasyが付いてたのは覚えてるので
間違いないっすwww
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